Claude Desktopが神アップデート!ファイル編集・並列プロジェクト・ルーティン機能を徹底解説【2026年版】

今回は、AnthropicのClaude Desktopというアプリが神アップデートをしたということで、変更点をいろいろ触りながら解説していきます。
この記事のコンセプトは、普段ウェブマーケティングの会社を経営しているなかじが、経営者という立場を忘れて、読者のマーケティング担当者として「会社を伸ばすにはどうしたらいいか」を本気で提案する本音トークです。法人を支援する立場のマーケティング会社の社長としてはあるまじき発言があるかもしれませんが、その辺はご容赦ください。
僕自身はClaude Desktopを日常的に使っているのですが、最近ウェブ職TVでもよく話をしているClaude Codeの方が圧倒的に使っているので、Claude Desktopについてそこまで詳しいわけではありません。ただ、一通り変わっている点と新しいものがどんなものかは大体把握しているので、その辺の話をしていきます。
今回のアップデートの概要
最近、Anthropic発のエポックメイキングなアップデートが止まらないですが、今回のアップデートも本当にすごいですね。
今までのClaude Desktopはあれこれ使いやすいのですが、いろんなことをやろうと思うと機能が脆弱だったり、UI・UXがそんなに良くなかったりしたので、結局他のところでClaude Codeを動かしていました。ですが今回のアップデートで、このデスクトップアプリでも、初心者の方だったらかなり十分な機能になっているかなと思います。
この記事ではClaude Desktopの簡単な解説も挟んでいきます。改めてClaude Desktopを解説する回は別でやろうと思うので、今回の本題はアップデートの話です。
UIの変更点:ボタン配置がサイドバーへ移動
今見ているのはClaude Desktopのチャットで、一番ベーシックなやつです。
まずここが変わっています。ボタンの配置が、今まではこの辺にボタンがあって「チャット・Cowork・コード」みたいな感じで上のところにボタンがあったのですが、それがサイドバーへ移動しました。並びとかは変わっていないですね。チャット・Cowork・コードという並びです。
3つのモード:チャット・Cowork・Claude Code
チャットがいわゆるChatGPTとか今までのClaudeで一番ベーシックなもの。Coworkがパソコンの操作とかファイルの操作とかそんなのもできるやつ。そしてこれがいわゆるClaude Codeと言われるやつですね。
このチャットやCoworkに関してというよりも、今回はこのClaude Code、最近話題のClaude Code、ここのところの画面でいろいろと変更点があったということで、その辺をやっていきます。
ファイル編集機能の追加
何が変わったかというと、ボタンの並びが変わっているところもあるのですが、いろいろと機能が追加されています。いつできたのかが定かではないものもあって、実は前からあったりするかもしれないですが、その辺はご容赦ください。
まず個人的にとてもいいなと思うのが、今までClaude Desktopってファイルの編集ができなかったんですよ。手動での編集ができなくて、ファイルを編集しようと思ったらテキストファイルとかを外のエディターで開いたりしなきゃいけなくて、それがとても面倒くさかったんですよね。でもそういうのが画面内でできるようになりました。
例えばreadme.mdというテキストファイルを開いて、この中に書いてあるのは本当に全く意味のない、テストで作ったプロジェクトみたいなものなのですが、そのまま編集することができるようになりました。
これだけでもかなりいいですね。今まで面倒くさかったので、このデスクトップアプリ内で完結すると他のアプリを開かなくてもいいので、非常に助かります。
ターミナル・差分・タスク・プランの統合
いろんなものが追加されていて、右上のところからいろいろいじれるのですが、例えば差分を見るとか、ターミナルですね。皆さん嫌いなターミナル。Claude Codeをやっているとターミナルを触らなきゃいけないということがあるのですが、ターミナルもここで触れるようになりました。
今まではターミナルを触るのも外でターミナルを立ち上げてそっちで触らなきゃいけなかったりして面倒くさかったりしますが、開発の中でターミナルを触る機会はなんやかんやあったりするので、それがここに統合されているのは非常にうれしいですね。
タスクも、Claude Codeがどういうタスクを実行しているのかみたいなのが見えます。今日発表されたばっかりの機能なので、そんなに触っているわけじゃないから、これをやりながら新発見みたいなのがあるのかなと思いますが、それぞれのエージェントがこんな感じで動いていますというのが見えます。
プラン表示機能
プランですね。今何もないですが、計画みたいなものを立ててくれたらここのところでプランが見える。これもありがたいですよね。
あれこれ同時並行でやっていると何やっているかわけわからなくなっちゃったりもするので、この辺のものがいろいろ見えるようになっています。最初にこれを紹介すればよかったですね。
サイドバーのプロジェクト管理機能
ここのところがとても変わりましたね。サイドバーのところ。
何が変わったかというと、今まではサイドバーのところにただただチャットの履歴みたいに、ChatGPTのサイドバーの履歴があるじゃないですか、ああいう感じで並ぶだけだったのですが、ここのところは各プロジェクトが一個一個並んでいます。例えば「test」というプロジェクト、「タッチAI」というプロジェクトみたいなプロジェクトが並んでいて、並行で作業がしやすくなりました。これはなかなかの神機能です。
参考元のUI設計:OpenAIのデスクトップアプリから
どこから来ているかというと、これOpenAIのデスクトップアプリから来ていますね。
OpenAIが出しているそれこそこれに似たようなデスクトップアプリがあったのですが、あれが元々こういう感じだったんですよ。それとても使いやすいなって僕も思っていたしみんな思っていたのですが、今回Claude Desktopがそれを完全丸パクリというと言い方悪いですが、完全丸パクリという状態で出してきました。
ただとても使いやすい、今の時代に合っているなと思います。
AIエージェントの並列実行とUI的意義
このUIがなぜ必要かというと、基本的にClaude CodeとかAIエージェントって単体でそのまま動かしているって少ないんですよね。
単体で動かすというよりか、すごい同時並行でいろんなものを動かすので、僕自身はシステム開発とか4つとか5つとか同時並行で常に動かしていたりします。そうすると、今まではどうかというと、画面を切り替えなきゃいけなかったんです。
例えばVSCodeだったらVSCodeを5つくらい立ち上げてそれを切り替えながら今でもやっていたりするのですが、それって面倒くさいじゃないですか。わざわざ画面切り替えなくて済むなら画面切り替えない方がいいので、これだったら画面切り替えないでこの中で変えていけばいいので、とても楽ですね。
そんな感じで並行して動かすというのがそもそも前提だと思うので、AIエージェントとかClaude Codeみたいなのは、そういう意味ではとても今の時代に合ったUIだなと思います。
プレビュー機能
他にも本当にいろんなことができるようになって、プレビューとかもプレビュー自体は前からあったと思うのですが、プレビューを一つ開きましょうか。
プレビューというのはこの中で見られるようになりました。これもVSCodeとかそういうところだったら標準で当たり前のようについている機能なのですが、これもありがたいですね。
React製LPのプレビュー実演
意味のない、本当に意味のない適当なLPを作ってもらいました。メルマガ募集のLPを作ってくださいという形で指示しています。
これ、Reactという言語で作られているんですよ。こんなページ別にHTML・CSSで1枚で書いてもらえばいいのですが、わざわざReactで作ってもらいました。なんでReactで作ったかというと、HTMLとCSSだったら全然ブラウザにドラッグアンドドロップしたら開けるわけです。そのままファイルを見られるのですが、Reactとかってそういう感じじゃ開かないんですよ。ちゃんと処理をしてやらないと、サーバー側で処理をしてやらないと開けないので、このページをReactで作るという無駄なことをしたのですが、ちゃんと開けています。
URLに関してはこれ公開されているわけじゃないので、パソコンの中だけで動いているlocalhost:5173というポート番号を使ってこれが動いているという感じですね。便利じゃないですか。
要素選択機能:UI要素を直接クリックして修正指示
ここに取り込まれているこのデスクトップの中にある何が便利かというと、これCursorとかでも同じような機能があるのですが、例えば何かを変えてほしいときに、要素を選択というのができるんですね。
これがとても便利。今まで、例えばボタンを変えてほしい、ボタンの色とか形を変えてほしいとかというと、スクショを撮ったりとか「このボタンを」とか言わなきゃいけなかったけど、こんな感じで選んでやればそれで終わりなので。例えばボタンの色を変えてくださいみたいな、こういうことですね。そうするとすぐに指示を出すことができるので、とても楽。これがアプリで開くメリットですよね。ブラウザで開いちゃうとそれができないので。
ちなみに別にこれブラウザで開くこともできます。このURLをブラウザで開いてやったらこれはこれでちゃんと表示はされるので、ブラウザで見たいときはブラウザで開くというのでもいいのですが、画面自体がちょっと小さいので。
モバイル・PC表示切り替え
スマホとPCの表示の幅みたいなのも簡単に切り替えられます。これも普通に開発したらうれしいですよね。
全体の雰囲気からするとこの色がいいのかという問題はありますが、ポチッとやれば変わるので、とても楽ですね。
適当に指示をしたのでどこまで出来上がっているかわからないのですが、ほとんど何も指示してないのにそれでこれだけ出来上がるというのはさすがにやっぱりすごいなと思います。Claude Codeは「メルマガ募集LPを作って、Reactで」と打っただけです。内容は適当ですけど「山口亮さん」というよくわからない方が出てきてしまっていますが。
画面レイアウトの組み替え:ドラッグアンドドロップ
画面の組み替えみたいなのも簡単にできます。これもすごくいいところですね。
例えばターミナルとプランとタスクとみたいな色々と表示したいときに、これ見にくいじゃないですか。組み替えるときどうするかというとドラッグアンドドロップで引っ張るだけです。
ターミナルとか下がいいなというのであれば下に置いておけばいいし、もうちょっと他のところに置きたいというのであれば全然他のところに置いてやればいい。邪魔だったら下に下げておいて必要な時に上げるとか、これも非常にいいですね。
この画面を自由にいじれるというのは、いらなかったら閉じてやって、必要な時に戻してやればいい。ポチポチやらなくてもこの辺は出し入れするのが前提みたいなところがあるので、ショートカットもあります。
Claude Desktopの現時点での総評
そんな感じのことができるようになっています。なので、かなり現実的な選択肢として、このClaude Desktopであれこれ開発をしたり動かしていくというのはありなのかなと思います。
ルーティン機能:スケジュール実行
これで終わりじゃなくて、もう一つ、こちらの方もかなり注目されているのですが、ルーティンというのができました。
この機能は便利な人がとても多いと思います。これがありがたい人もいるかなと思っていて、僕自身はあまりここで動かすことがないのですが、物によってはこれを動かしてもいいかなと思ったりはします。
何かというと、スケジュールとかを決めてタスクを実行できるというやつですね。ローカルで動かすのかリモートで動かすのかを選べるのですが、ローカルの場合はコンピューターが起動している間だけ実行されるので、パソコンを動かしていないとそもそも動かないのですが、リモートにしてやると、別にパソコンを起動してなくてもリモートでウェブ上で動かすことができます。例えば何か決まったものを決まった時間に動かしたいみたいなのがあれば、ここのところで言葉で説明してやればそれで動いてくれる。これはかなりすごいですね。
GitHubとの連携が必要ですが、GitHubと連携してやって、時間ごと・毎日・平日・週次・カスタムみたいな感じで決まった時間に動かしてやれる。そのコネクターも、例えばGmailが選択されていますが、こういう風なものとの紐付けみたいなこともできるので、毎朝メールを拾ってきてとか、そういうのもできます。
GitHubイベントトリガー
もう一つすごいのが、普通に決まった時間じゃなくて、何かしらのアクションがあった時に動かしたいみたいなことってあったりするのですが、そういう時のGitHubイベントというのもあって、これをトリガーとして使えます。
トリガーって何かアクションをするためのきっかけとして使えるので、GitHubでいろいろと開発とかをしていくと、いろんなイベントみたいなのがあったりするのですが、それをトリガーにして動かすことができる。新しいプルリクエストみたいなのが来たら、それを自動的にレビューするとか、そういうのを簡単にここで動かすことができるようになりました。今までもそれに近しいことは全然できたのですが、それが簡単にできるようになったというのがいいところですね。
GitHub Actionsとの比較
それこそGitHub Actionsというのを使って、GitHubの動きに連動した何か、リモートのリポジトリーにプッシュをしたら何か操作をするとか、そういうこともできたりはしたのですが、そういうのだと追加料金とか使った時間に応じて料金がかかってきます。無料枠もあるのでそんなに料金かかるようなものではないのですが、少なくともここのところで色々できる方が便利なので。
神アップデートの総評
かなり大きなアップデートだと思いますね。Claude Desktopをメインで使っているような人にしてみたら神アップデートと言ってもいいんじゃないでしょうか。開発体験もかなり良くなって、いろんなことができるようになりました。
特にやっぱりプロジェクトとかリポジトリをまたいだ並列での開発がやりやすくなったというのと、ファイルの編集がこの中でできるようになったというのは個人的にはとても大きいことですね。
エディターの脆弱さについて
ただ、手放しにこれがすごいと言いたいわけでもなくて、この編集に関しては非常に脆弱だなとは思います。
本当に最低限の取ってつけたようなエディターで、Windows 95みたいなグラフィカルユーザーインタフェースが出てきた当初のエディターみたいな、何もない。ただ文字が表示されて、これを編集して保存するのか破棄するのかを選べるというだけなので、この辺というのはもうちょっと充実してくるのかなとは思います。
Coworkとかだったら今までもこういう感じのファイルの表示とか出てきたのですが、こちらのClaude Codeではできなかったと思うので、まだまだ改善の余地はあるにせよ、かなり使いやすくなったという感じですね。
僕のClaude Code使用環境:VSCode + Docker
僕が何でClaude Codeを使っているかというと、最近はVSCodeでClaude Codeを動かしていることが多いんですよね。意味わからない方は飛ばしてもらっていいのですが、元々はCursorでClaude Codeを動かしたりしていたのですが、Cursorの料金が高かったり重たかったりして、CursorをやめてVSCodeに移行しました。今VSCodeの拡張機能でClaude Codeを立ち上げ、その後ローカルで動かすのは怖いので、Dockerというのを使って、開発コンテナ内で隔離した状態で使うようにしています。それはそれで開発体験としては別にそんなに悪くないですね。
VSCode自体は今ここで出ているようなことはできますが、このプロジェクトサイドバーにプロジェクトがいろいろあってというのはできないくらいかな。その中にはターミナルとかそういうのも当然含まれていますし、せっかくなので画面を見せましょう。
VSCodeの画面紹介
これがVSCodeの画面ですが、CursorとかAntigravityとかそういうのはこのVSCodeが元になっているので、非常に似ています。例えばここで、多分今のClaude Desktopにもないと思うのですが、このフォルダの一覧みたいなのを開くところ、エクスプローラーというのですが、この辺というのはつけてもらえるといいなと思います。
さっきClaude Desktopで開いていたのと同じフォルダですが、VSCodeの場合はフォルダとかファイルの一覧が見られるので、これも非常に便利ですよね。拡張機能を入れて、僕はここで使うことが多いのですが、ここでClaude Codeを触っていることが最近は多いです。時と場合によって全然違って普通にターミナルでやっていることもあります。ファイルの編集もあれこれできれば色々と便利なように作られていて、それこそターミナルもここで開いて、動かすということもできますし、いろんなことができます。VSCodeもともとそういう風に作られているものなので当たり前なのですが。
Claude DesktopとVSCodeの比較
でもこれにかなり近づいた形ですね。これがClaude Desktopですが、さっきのVSCodeと比べるとまだまだ機能的には足りないなというところがあります。ただVSCodeとかにはない良さもあるので、こういうプランとかタスクとか、こういうものを見られるとか、そういうところはやっぱりいいなと思います。
初心者への懸念点と使い分け
まだまだこれから改善の余地はあるにせよ、本当に使いやすくなったなと思います。
ただ初心者の方だと、色々と機能がつけばつくほどややこしくなるし、これって何だろうどうしたらいいんだろうってなってしまうので、その辺が心配ではあります。今までの方がシンプルで使いやすかったという人ももしかしたらいるかもしれないですね。
ちゃんとやっていこうと思うと、開発とかそういうのをある程度やっていこうと思うとどうしたっていろんなものがいい。結局ターミナル全く触らないでやれるならいいのですが、ターミナルを触ってくれと言われたりするじゃないですか、Claude Codeで。だからターミナル触らなきゃいけないよねとか、ファイルの編集とかも、基本的には自分で一文字も書かないけど、Claude Codeを使っている時に基本触らないじゃないですか。僕も本当に触らなくなっちゃいましたけど。
まとめ:ファイル編集機能の意義
それでもやっぱりファイルの編集とかそういうのは、テキストファイルとかだったらそのぐらいだったら別に自分で触ってもいいぐらいなので、それを触ろうとした時にわざわざ外に出してきて他のところで触らなきゃいけないというのは面倒くさかったりしました。その辺が解消されましたよ、ということですね。
冒頭の方でも言いましたが、また改めてこのClaude Desktopを解説する回はやりたいなと思います。最初にチャット・Cowork・Claude Codeの3つがあるよという話をしましたが、そもそもこの3つをどういう風に使い分けるのか。みんながClaude Codeとてもいいと言っているからClaude Codeを使ったけど、これはCoworkでもできるんじゃないかみたいな。それは大正解です。
ほとんどの方は、Coworkでも十分なんじゃないかと思っています。ただ複雑なことをやらせようとするとどうしてもClaude Codeじゃないと具合が悪いというのがあったりする。チャットが一番簡単で、Coworkがもうちょっと複雑なことができて、Claude Codeがもっと複雑なことができる、何でもできるという感じですね。その辺もひっくるめて、また改めて解説をしたいなと思います。
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